ジージのメダカ飼育記

「水槽」の記事一覧

親の水槽に、少し育った稚魚を入れました。

先日からの書いている少ない水槽に、どのように品種別に稚魚を入れればよいのか悩んでいました。天候のよい日を見計らって、親メダカとの混泳をさせようと考えていました。今日は朝からぐずついた天気で、とくに昼頃にものすごい雨の降り方をしていました。無理だなと思っていたのですが、昼過ぎから雨足が遠のいたので実施することにしました。

メダカ水槽の水草(アナカリス)が増えすぎたので移動です。

よい天候に誘われてか、以前からの発泡スチロール水槽の水草がとても増えました。各水槽は約30リッターの飼育水に、10匹前後のメダカが泳いでいます。少ない匹数ですが、水草が茂りすぎているために、メダカの様子がとてもわかりづらいんです。きっと泳ぎづらいだろうなぁ、とちょっとメダカの気持ちになってみたりして・・・。

メダカの水槽置き場の確保と低床(硬質赤玉土)の補充

今日は以前から悩んでいた、新水槽の置き場所を確保するため1部をズラしました。また、黒い発泡スチロールの水槽には、硬質赤玉土を敷いています。余った硬質赤玉土を4つの水槽に分けて入れていたので、量的に不足しています。そうした作業を実施しました。

薄濁りのある水槽の飼育水をたくさん入れ替えました。

薄濁りの飼育水を入れ替えました。少しでもキラキラとした飼育水にならないと、落ち着かない気持ちになってしまいます。多少の濁りでも、メダカは元気に泳いでいます(それで大丈夫でしょっ、といっても嫌なんです)。しばらく、薄濁りのまま様子を見ることも考えたのですが。しかし、そこは待つことのできないせっかちな正確が災いし、実行に移してしまいました。

烏城三色メダカの雌雄調べ。注文のメダカが届き水槽に放流です。

昨日、発送された烏城三色メダカが、午前中に届くはずなんです。 その前に、がんばさんからいただいたメダカの雌雄を、写真撮影を兼ねて調べてみました。 産卵床に、ここ数日産み付けていないこともあり、同性の2匹だろうなと感じていました。

メダカ水槽の苔取りに、ミゾレヌマエビがいいかも・・・。

4~5日前に、水槽内の苔を無くしたいという投稿をしていました。そのときはミナミヌマエビを投入し、気長に苔取りをさせようと思っていました。この投稿していたときには、ミナミヌマエビとヤマトヌマエビについて書いています。書き終わってから、ふと以前購入したヌマエビを思い出したんです。

メダカ水槽内の水草(アナカリス)整理と水替えを頑張りました。

7月20日の投稿で、水草が繁殖しすぎで整理したいと言っていました。そこで今日は、水草のアナカリスの整理です。メダカの泳ぐ場所も無いような有様です。これは見苦しいし、メダカにもなんとなく可哀想ですね。水槽内をすっきりしたついでに、水替えもしてやろうと思ったわけです。

メダカの採卵用の容器を準備しました。

がんばさんからいただいたメダカたちは産卵できるので、卵を採卵して別容器に入れて飼育することにしました。発泡スチロール容器を店舗に見に行ったのですが、「帯に短しタスキに長し」で考えた大きさの容器がありませんでした。近くに100均のショップがあったので、そこで桶(多分ゴミ箱かも)を買ってきました。

メダカの産卵も活発になり、そのためにも新水槽が必要です。

今日の天候は基本的に曇り空でしたが、晴れたり雨が降ったりと変化に富んだ日でした。日曜日ということもあり、メダカの世話も遅くなりがちでした。屋外の軒下水槽に浮かべている産卵床に、卵を産み付けるようになったのはとても嬉しいです。毎朝、産卵床を見て回ることがとても楽しいですね。

メダカの卵を間違えて、別の品種容器に入れてしまった。

昨日の朝の出来事だったんですが・・・。いつものように各水槽の採卵の状況を見ていたんです。いつも産卵床に産み付けないオロチメダカが、産卵床に数個の卵を産み付けていました。嬉しくて私も舞い上がっていたのでしょうか、品種別に分けて卵を入れていた容器を間違えてしまいました。