ジージのメダカ飼育記

趣味のメダカ飼育で、日頃気づいたことを書いています。

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メダカの採卵用の容器を準備しました。

がんばさんからいただいたメダカたちは産卵できるので、卵を採卵して別容器に入れて飼育することにしました。発泡スチロール容器を店舗に見に行ったのですが、「帯に短しタスキに長し」で考えた大きさの容器がありませんでした。近くに100均のショップがあったので、そこで桶(多分ゴミ箱かも)を買ってきました。

長崎のがんばさん(メダ友)から改良メダカとグッズが届きました。

いつもお世話になっているメダ友さん(長崎のがんばさん:メダ友というより飼育の大先輩)から、たくさんの改良メダカとグッズのプレゼントが届きました。グッズは手作り産卵床とキーホルダーです。家族中が「まあ、可愛い」といって、我先にキーホルダーをゲットしていきました。

今日はものすごい雷雨。屋外のメダカ水槽が心配です。

今日は午前中陽が射し、よい天候の1日が始まると思い喜んでいました。ところが午後には、雷雨でビックリ!!何しろ光ると同時に大きな音がするんです。体に振動が伝わるような感じでした。それにものすごい雨降り。バケツをひっくり返したようなと言う表現が当てはまるようです。

最初に孵化したメダカが大きくなり、卵や針子が食べられそう。

5月中旬に生まれたメダカが、大きくなり稚魚らしくなってきました。同じグリーンウォーターの水槽に、卵や針子そして大きくなった稚魚が入っています。稚魚を見た感じでは、玉戸はもちろん生まれたばかりの小さな針子が、捕食されるのでは無いかという懸念があります

メダカを手振れ補正無しのマクロレンズで、撮影に再挑戦。

前回はとてもよい天気で、絶好の撮影日和でした。しかし、カメラの設定がよくわからず、情けない写真(暗過ぎて見えなかったり白とびして見えない写真)ばかりでした。今日は曇り空で、ときおり小雨の天気でした。前回の撮影の反省をしたかったのですが、曇り空の場合も練習が必要だと感じ実施しました。

メダカの撮影をしたけれど、一眼レフの設定がよくわからない。

数日前から、久しぶりにメダカの撮影をしたいと考えていたんです。大きく綺麗に撮影するには、マクロレンズの手振れ補正付きがいいなと思い探していました。中古レンズとかを中心にいろいろ探したんですが、手振れ補正が付くと価格が跳ね上がるんです。私の所有するマクロレンズは、タムロンの「SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1」という製品です。

メダカの産卵も活発になり、そのためにも新水槽が必要です。

今日の天候は基本的に曇り空でしたが、晴れたり雨が降ったりと変化に富んだ日でした。日曜日ということもあり、メダカの世話も遅くなりがちでした。屋外の軒下水槽に浮かべている産卵床に、卵を産み付けるようになったのはとても嬉しいです。毎朝、産卵床を見て回ることがとても楽しいですね。

メダカの卵を間違えて、別の品種容器に入れてしまった。

昨日の朝の出来事だったんですが・・・。いつものように各水槽の採卵の状況を見ていたんです。いつも産卵床に産み付けないオロチメダカが、産卵床に数個の卵を産み付けていました。嬉しくて私も舞い上がっていたのでしょうか、品種別に分けて卵を入れていた容器を間違えてしまいました。

メダカの飼育の水槽に、エアレーションは必要でしょうか。

メダカの飼育にエアレーションは必要なのかということです。屋内での飼育のときは、フィルターを使い、そしてエアレーションも行っていました。よくわからずにですが・・・。エアレーションよりフィルターの方が水質浄化には必須だと思っていたんです。エアレーションはをすれば、飼育水内に酸素がたくさん含まれ、メダカにとって良いのだろうというくらいでした。