ジージのメダカ飼育記

趣味のメダカ飼育で、日頃気づいたことを書いています。

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再びメダカが消えた。誰の仕業かわからないけれど対策を。

雨が激しくなる前(まだ明るいんですが)に、雨による被害を減らそうと水槽の半分に蓋がけです。その前の、4時過ぎに給餌をしました。そのときには、確かにメダカを確認しています。朝6時半頃に蓋を外すと、メダカが数匹消えていたんです。

別水槽のアナカリスから、紅帝風雅メダカの卵が孵化しました。

水草(アナカリス)の整理整頓を考え、別水槽にしばらく保管していました。保管の理由として、今まで入れていた水槽内の状態を払拭することがメインです。もう一つの理由は、もしかして卵を産み付けていたら孵化するかもしれないということでした。

メダカが消えたのは猫かも。秋はヤゴが怖いので対策を。

昨日の投稿で、メダカが急にいなくなったのはなぜだろうと書いたのですが・・・。noboruさんから頂いたコメントに、猫に数匹食べられたとあったのです。そういえば我が家の周辺には、飼い猫がうろついたりしていますから、そのあたりに原因があるのかも。

メダカ水槽にはどのような水草を使用すればよいか悩みました。

朝晩の気温がやや下がって、涼しくなってきました。日中は、まだまだ残暑が厳しいですが・・・。メダカ飼育の作業が、しやすくなってきましたね。先日から、稚魚が育ってきているので新しい水槽を立ち上げています。また以前からのメダカ水槽も、問題がなく元気に泳いでいます。

ホテイアオイ草を新メダカ水槽立ち上げ用にカットしました。

今日は朝から、久しぶりに日差しが射しています。しかし、気温は27℃と気持ちがよいですが、これから上昇しそうです。ご覧のように稚魚水槽にも日差しが射し、水温は早くも33℃を超えようとしていえます。この後のことを考え、ヨシズを掛けてやりました。ちょっと安心です。

メダカ飼育に迷惑な秋雨前線。メダカ水槽に蓋をかけています。

天気予報では、しばらくよい天気がないようです。今日も朝から雨模様・・・とくに5時頃には強い雨が降っていました。玄関の卵・稚魚水槽にはヨシズを掛けていたのですが、飼育水が溢れんばかりになっていてビックリしました。そうした水槽の飼育水を少し取り除き、稚魚の流れ出しを防いでいます。

暴風雨で幹之メダカ鉄仮面と紅帝風雅メダカが逝ってしまいました。

秋雨前線と台風のためなのか、全国的に天候不順ですね。昨日の突然の暴風雨で、3匹しかいない紅帝風雅メダカが1匹★になってしまいました。今朝の給餌の時に気づいたんですが、少ない匹数なのに★になったのはすごいショックでした。

親の水槽に、少し育った稚魚を入れました。

先日からの書いている少ない水槽に、どのように品種別に稚魚を入れればよいのか悩んでいました。天候のよい日を見計らって、親メダカとの混泳をさせようと考えていました。今日は朝からぐずついた天気で、とくに昼頃にものすごい雨の降り方をしていました。無理だなと思っていたのですが、昼過ぎから雨足が遠のいたので実施することにしました。

メダカ水槽の水草(アナカリス)が増えすぎたので移動です。

よい天候に誘われてか、以前からの発泡スチロール水槽の水草がとても増えました。各水槽は約30リッターの飼育水に、10匹前後のメダカが泳いでいます。少ない匹数ですが、水草が茂りすぎているために、メダカの様子がとてもわかりづらいんです。きっと泳ぎづらいだろうなぁ、とちょっとメダカの気持ちになってみたりして・・・。

各水槽(稚魚槽も含めて)のメダカの様子を撮影してみました。

今日はメダカ飼育のお決まり(ルーティーンかも)コースをした後、各水槽を撮影してみました。稚魚水槽から成魚の水槽まで、一眼レフのマクロ50mmでの撮影です。なかなか上達していないのですが、そこはご勘弁いただいての掲載です。

メダカの水槽置き場の確保と低床(硬質赤玉土)の補充

今日は以前から悩んでいた、新水槽の置き場所を確保するため1部をズラしました。また、黒い発泡スチロールの水槽には、硬質赤玉土を敷いています。余った硬質赤玉土を4つの水槽に分けて入れていたので、量的に不足しています。そうした作業を実施しました。

メダカの稚魚たちの品種や性別を調べるために撮影しました。

以前にメダ友(がんばさん)から烏城三色メダカでを3匹頂きました。残念ながら1匹が★になり、今は成魚が2匹です。撮影したところ2匹とも雌でした(その後追加注文しましたが)。そうしたことも有り、稚魚たちの状況確認を兼ねて撮影しました(スマホなので写りは最悪ですが)。

薄濁りのある水槽の飼育水をたくさん入れ替えました。

薄濁りの飼育水を入れ替えました。少しでもキラキラとした飼育水にならないと、落ち着かない気持ちになってしまいます。多少の濁りでも、メダカは元気に泳いでいます(それで大丈夫でしょっ、といっても嫌なんです)。しばらく、薄濁りのまま様子を見ることも考えたのですが。しかし、そこは待つことのできないせっかちな正確が災いし、実行に移してしまいました。