新年会で1日留守をしました。メダカ飼育を妻に頼みたいのですが。

昨日は、新年会で宿泊を伴ったため、ブログの更新ができませんでした。

若干飲み過ぎたので、今日は体長がやや不良です(こうした二日酔いになるのはわかっていたのですが)。

そういうコンディションだったので、今日も更新はできないかなと思っていたのですが、夕方から回復してきました。

今日は、飲まないでおこうと決心しています(決心しなくっちゃならないなんて、とても意志が弱いのですね、きっと)。

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今日は1日曇り空でしたし、気温も上がらず水温も10℃以下でした。

でも、10℃を大きく下回ってはいないので、暖冬の影響でメダカも住みやすいかも知れません。

10℃以下では給餌しないことにしているので、メダカには可哀想ですが今日はお預けです。

昨日はとてもよい天気で、10℃を超えていたので給餌をしました。

ブログとしては更新しませんでしたが、新年会に行く前に少し給餌していきました。

 

妻に、メダカの世話を頼むにしてもよくわかっていません。

水槽には発泡スチロールの蓋をかけたいのですが、掛け方に若干コツ(飼育水が溢れないように)がいるので頼めません。

たかが一晩ですが、気温はそんなに下がらないようですが、天気予報では雨が降るようでした。

ですから蓋を掛けるのは、止めることにしたんです。

雨が降った場合には以前にも書いていたんですが、バルコニーから雨水が洩れて、水槽内に入ってしまうのです。

それだけは防ぎたいので、雨が落ちてくる水槽の場所に、発泡スチロールの蓋を置くだけでいいからと頼みました。

これくらいならできるでしょうと思っていたのですが、幸い降らなかったようでした。

 

とりあえず、各屋外水槽の様子を見て回ったところ、若干水温が低いのと私が顔を現したことによって全てが底の方にいました。

とくに異常は見られなかったので、安心しました。

まあ、たかが一晩ですし暖冬ということもあり、問題なしでした。

逆によい天気になったことにより、放射冷却による極端な水温の低下が無かったのは幸いでした。

こうした放射冷却が予想されるときは、蓋の掛け方を妻に教えておかなければいけませんね。

 

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餌は与えていないよって平然と妻が言っています。

この時期のメダカには、水温によっては給餌の必要がないので良しとしていますが・・・。

給餌のことについて何も知らない妻が、当然のことにように話すのは不自然な感じがしました。

季節的なことを、少しぐらい理解してもらわないといけないと思った日でした。

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