屋内の水草水槽に、緑藻対策にヤマトヌマエビを投入したばかり。

12月も半ばが過ぎているのに、全国的に気温が高いですね。

外は雨降りですが、気温は高めでメダカ水槽も蓋を開けた時点で水温も11℃ありました。

その後、玄関先のメダカ水槽の水温が、15℃くらいに水温が上がったので給餌しました。

もちろん気持ちを抑えて、少量です。

残念ながら、軒下メダカ水槽は10℃どまりでしたので給餌はお預けです。

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2日前に、ヤマトヌマエビを投入した水草のみの水槽ですが、様子を見てみるとそこそこ動いているので少し慣れた感じです。

昨日遅れてそのときの前日の様子を、ブログに書きました。

 

屋内も暖かい感じで、水温を測ったのは夕方なんですが15℃ありました。

ヤマトヌマエビにとっては低い温度ですが、頑張ってくれています。

別に意地悪をしているつもりはないのですが、ヒーターによる加温も考えていました。

ヤマトヌマエビの活動は20~25℃くらいがベストですが、ヒーターが1つしか無く我慢を敷いています。

ヒーター自体はそんなに高くはないので、もう少し水温が下がり、苦しそうでしたら追加したいと思います。

 

2つの水槽に入った水草の緑藻対策として、3匹ずつ入れています。

昨日は、隠れているのかあるいは環境が変わったためのストレスなのでしょう。

底にもぐったり水草に下にいるのか、見つけるのが大変でした。

 

今朝は鉢の上に乗っていたり、アナカリスの合間で手足を動かしているのが見られてホッとしています。

ときどき中を見ると、あちこちに移動していたりで元気そうです。

今のところヤマトヌマエビの餌となるのは緑藻なんですが、今後(藻が無くなると)餌を与えるべきなのか悩んでしまいます。

何も食べるものが無ければ、水草を食べるとも聞いたのですが・・・(はっきり記憶にありません)。

メダカと同じく水温が下がると活性が悪くなると思うのですが、ヤマトヌマエビに関しては無知なんです。

いろいろなサイトで、知識を得ようと考えています。

 

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昨日から、照明をつけました。

LED照明ですから水温が上がるわけではないのですが、このLED照明でずいぶん水草が育ちました。

玄関が、なかなか幻想的になっています。

朝7時頃から、夜9時頃まで点灯しています。

14時間は長いかもと思っていますが、同じ場所に烏城三色メダカの稚魚も照明しています。

ついつい同様の時間帯としていますが、両方とも長いかも知れません。

10~12時間がベターかな。

ケチくさいけれど、電気代も節約しないとね(笑)。

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