2日前に購入したAQUA LIFE(アクアライフ)の11月号。

とっくに購入した方も、多いのではないかと思います。

私はいつも眺めているのですが、久しぶりに本屋さんに行ったものですから・・・。

内容的には、観賞魚全般についてだと思いますが、メダカについて多く掲載してあると購入しています。

以前に購入したときもそうでしたが、11月号もメダカについての特集のような感じで掲載があったからです。

 

sponsord link

 

11月号は全130ページですが、メダカについては写真がメインとブリーダーさん紹介や広告ページ等で69ページになっています。

メダカについてのページが、結構多くないですか?

次世代のメダカとして、綺麗に撮影されたメダカたちが紹介されています。

私の現状とかけ離れすぎてはいますが、見ていると楽しくなってきます(こんなメダカが手元にいた・・・最高!!)。

また少しの掲載ですが、メダカの餌についても紹介してあります。

 

この内容で、定価1080円(税込み)とは安い(特別価格となっていました。いつもかな)のではないでしょうか。

布団に入り寝そべりながら寝付くには最高ですし、そう考えるとお得感があります。

 

メダカ飼育本来の作業が、冬に向かっているので減ってきているわけですから。

こうした書籍で、知識を得るのも良いのかも知れませんね。

 

sponsord link






 

また、あるページの広告ですが「メダカ飼いたい新書2:新品種創造」と題したアクアライフ合本が発売中です。

月刊アクアライフに掲載されたメダカの特集や記事、そして最新情報が加わった書籍ですね。

1600円+税で240ページですが、読みたくなりますね。

 

もともと読書好きな私なんですが、最近は同じ本を何度も読み返す状態です。

こうした、新しい書籍を読むのが楽しい夜長であって欲しいと願っています。

それに適して(趣味として)いる書籍ですね。

メダカの飼育についてやアクアリウムの書籍はいくつか出ていますが、いいなと思うものは購入してしまったんです。

なかなか新刊は出ませんね。まだメダカの流行は収まっていないと思うのですが・・・。

sponsord link