先日来からメダカ水槽を保護しようと、暑い中頑張って作成していました。

これも、何者かによるメダカが消えることがあったからです。

この現象の有力な犯人と思われるのは、雀ではないかと思っています。

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先日から取り上げている話題ですが、メダカが消える現象にはきっと原因があるはずです。

猫、鳥、ヤゴ等の害獣・海中による被害が考えられます。

鳥の羽が2回見受けられたので、1番は鳥(雀)が原因かもしれません。

 

何者であれ、とにかく保護をしなくっちゃと金網と雁が音を飼ってきて作成していました。

暑いので、1日1枚の割で作成です。

未作成の網は、そのまま水槽の上に被せていました。

そうしながら3枚まで作りあと2枚というところで、何か無駄な力を使っているのではないかと考え始めたんです。

 

カバーはできるだけスムーズに掛けたり外したりできなきゃ駄目です。

しかし私の作成したものは、ちょっと面倒なんです。

金網の切断面を折り曲げたりして、引っかからないようにしているのですがスムーズにいかないんです。

また、エアレーション用のチューブに引っかかることがよくあり、戻すのが面倒なんです。

 

トンボが卵(ヤゴ)を産まないように、水面より高くネットを張らなくっちゃと考えたからです。

カバーしてしまえばとても能力が高いのですが、メダカの様子が見えにくいんです。

先ほども書きましたが、若干使用が面倒なので足し水や水替えの間隔が広くなりつつあるんです。

これって、メダカ飼育では最悪ですね。

 

しかし、金網や針金の購入費を考えると、簡単に「やーめた」ていうのはもったいないなと思うわけです。

なんとか使えないものかと考えたのですが、いい案が出てこないんです。

廃棄するしかないのかなあ、残念。

 

今はとりあえず、水槽に木の棒を渡して高さを出して、その上に金網のカバーを掛けています。

こういう方法なら金網にする必要がなく、普通の布のネットでよかったんです。

そうすれば加工は楽です(網の縁に針金を取り付け、木の棒を数本用意するだけ)し、扱いやすいことは間違いなさそうです。

 

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タライ水槽の防護カバーに、布製のネットを利用しています。

高さがあるので、水面を低くしていますから安全でしょう。

大きさが不足していて3槽をカバーできなかったので、左はよくBBQで使うような金網を掛けています。

これだけ水面との距離があれば、トンボの尻尾も届かないでしょう。

 

金網に使った費用は、無駄になりそうです。

布のネットを、購入する気満々なんです。

でも、早まらないでよく考え、無駄な費用や労力を使わないようにしたいですね。

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