一昨日はすごい雷雨で、昨日は日差しを伴うよい天気。

今日は、朝からシトシトと雨が降り続いて、ときおりちょっと強く降ったりしています。

やはり梅雨の季節ということが、はっきりわかります。

早く明けないかなーぁ。

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10時頃から雨足がやや強くなってきたました。

スダレあるいはヨシズを掛けようかなと考えましたが、前回のように本降りになったら大変だと思いました。

そこで、発泡スチロールの蓋を半分掛かるように設置し、明るさを確保するようにしました。

風がやや強かったので、レンガの重しを載せてています。

 

ため置きの水にも雨水が入ってはいやなので、蓋をしています。

風は重しを載せないと蓋が飛んでしまうくらいで、そんなに強くないので載せています。

しかし、水槽への安全性を考えると水槽の上に重しを載せるのは危険なところがありますね。

思わず強風が吹いたら、重しごと水槽内をメチャクチャにする可能性があります。

当然、メダカにも被害が及ぶことでしょう。

私は現在も重しを載せているので、風の状況には気を張り詰めていて、いつでも対応が出来るように待機しています。

 

軒下の水槽は、風が強くても問題はあまりありません。

ため置きの水に雨水が入ることも、大きな問題では無いです。入れ替えればよいことですからね。

問題は、卵や針子および稚魚の水槽です。

今は風も無く、雨がシトシトと降っている状況なんです。

なので、ヨシズを上から被せ若干の配慮をしています。

 

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暗くなってきたので、ブルーシート状のものを被せておきました。

朝までに、どのような変化が起こるかわからないので、レンガの重しは外して大事をとろうと考えています。

一晩では酸素不足も影響は少ないと考えられますから、チャンとしたした雨対策をしておきます。

完璧ですね(大袈裟かも)。

でも、やらないで大きな問題を起こすより、やり過ぎてもよいから安心できる方がよいですよね。

明日は、晴れたり雨だったりの天気のようです。

そのときの状況により対応を考えます。

 

ため水の容器はレンガを、外しておきます。

風が強く吹いても、空き地に飛んでいくだけですから・・・。

 

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