メダカ飼育の水草移動。雨で水温低く延期しました。

昨日から気温が低くなってきています。

今日も気温が10℃なんです。

もちろん水温が6~7℃ですから、水草(姫スイセン)に移動は天気のよい日に行うことにしました。

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昨日ショップからスイセンの肥料が届いたのですが、雨だったので延期しています。

先日も書いていたのですが、姫スイセンは少し小さいので1鉢に粒を半分にして入れようと思っています。

8個入りを2袋購入したんですが、1/2にしても32個になります。

3鉢あるので1ヶ月に3個ずつ使っていくと、4~9月までの6ヶ月間で18個使うのですが、どんな買い方をしても中途半端でした(笑)。

余れば来年ということでしょうか。何年も使わなければ、よくないかもしれませんが1年くらいの経過は大丈夫でしょう。

 

肥料の入れからは、ポットの端に入れ水面から出ないように入れることが必要です。

生体には影響が無いようですから安心なんですが・・・。

 

まずはメダカ等の生体が入っていない水槽に、3鉢とも入れて飼育したいと思います。

というのも、軒下の水槽の水温が低いので、まずは玄関前の日当たりのよい水槽(水温が少し高いんです)での飼育からです。

 

メダカと違い、多少の低い温度でも発育してくれると思っています。

まずは玄関先の水槽から、軒下のやや水温の低い水槽への移動を考えています。

メダカ等の生体よりも、気軽にできると考えています。

真冬には枯れそうでしたが、今は元気に育っています。

天候が晴れになれば、肥料を与えて移動させるつもりです。

 

玄関先の水槽は、底砂を敷いてから数日経っています。

これに水草を入れることによって、バクテリアも増えてくれるでしょう。

そうなれば、パイロットフィッシュの投入ですね。

 

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以前から、やや小さい屋外水槽にで飼育しているメダカに、その使命を託したいと思っています。

その水槽ですが、姫スイレンだけでは寂しいので光景にはと草とかを配置ししたいなあと思っています。

トグサは扱った事が無いので、ちょっと不安です。

その他には、浮き草をと考えています。

 

所有している水草に、アマゾンフロートビットがあるので利用するつもりです。

このアマゾンフロートビットはとてもよく繁殖するので、嬉しいやら迷惑やら・・・。

もちろん枯れてしまうより、増えてくれる方がよいに決まっているのですがね。

 

いろいろと考えて、水草の配置を配慮してビオトープ水槽にしたいわけです。

しばらく気温・水温が低そうなので、暖かくなって晴れ間ができたら作業をするつもりです。

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