明け方まで降雪があり、5㎝くらい積もっていました。

7時頃には明るく徐々に陽も射し始めました。

昼過ぎの、屋外水槽の温度は、陽が照っていることで5.8℃といつもよりやや高めです。

真っ白だった田んぼも、畦に雪を残すのみです。

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昼過ぎの屋外水槽の様子です。

各水槽ともメダカたちの様子は変わりなく、まったりとした感じです。

いつもと同じような写真ですが・・・。

 

もう少し水温が上がれば、足し水をしようと思っています。

1月に入ってから10℃近くまで上がった日もありますから、そうした水温の高い日に実行するつもりです。

天気予報では、数日寒い日が続くような感じですので、もうしばらく待ってみたいと思います。

そうした予報なのに、今日は予報が外れましたね(嬉)。

 

屋内の方に目を移すと、メダカの稚魚水槽はすっかり濁りが取れ、ピカピカの水になっています。

ピカピカだからといって、必ずしも良い飼育水とは限らないのですが、稚魚たちは元気に泳いでいます。

新しく投入したミナミヌマエビですが、2匹が★になりました。

温度合わせや水合わせを、しっかりやったつもりでしたが残念です(輸送のストレスで弱っていたのかも・・・と、他のせいにしています)。

ねっ、綺麗に透きとおっていますね。

 

こちらの水槽は屋外と違って、面倒を見てあげる必要があります。

当面は、メダカとミナミヌマエビの匹数が多いので、もう少し上まで飼育水を増やすことです。

あと5㍑ほど増やすつもりなんです。

こちらも急に増やすとストレスになりかもと思い、徐々に増やしています。

 

水換えや足し水のときは、お湯をつぎ足して水温を25℃に上げて行っていました。

よーく考えると予備のヒーターがあることに気づきました。

なのでバケツの水にヒーターを入れて、25℃にすれば良いんです。

その間に水道水の塩素も抜けて、投入に適した水になるというわけです。

これって皆さんよくやっておられますよね(常識だよって怒られそう)。

このバケツの量を足せば、丁度よい位の飼育水の量になると思います。

この足し水をしてから、水換えを行う予定にしています。

30㎝キューブ水槽に、多くのメダカやミナミヌマエビがいるので過密飼育になっています。

ですから、水換えの回数を少しでも増やしたいと考えているんです。

回数を増やしすぎて、バクテリアが少なくなるのも困るんですが・・・。

 

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メダカ稚魚水槽の動画です。

スローモーション動画が好きなんですが、これは普通のスピード動画です。

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