暖冬ですが、屋外メダカ水槽はフタをして外気の影響を防いでいます。

暖冬予想で、確かに1月も半ばを過ぎても、降雪の気配はありません。

以前にも書いたんですが、一番冷え込むのは2月中旬までです。

それを考えると、屋外飼育に関しては油断できませんね。

ですから、発泡スチロールの屋外水槽ですが、油断禁物だと思っています。

ときどき、晩酌が過ぎてフタの閉め忘れがあります。

今日はチャンと閉めていますよ。

sponsord link

 

今のところ、極端な気温・水温の低下は無いし、積雪もありません。

少し楽な屋外飼育になっています。

先日まで、屋外水槽の写真を度々掲載していたのですが、今でもほとんど変わりはありません。

全ての水槽が問題は無く、メダカたちも底の方に静かにいます。

水質も良いのだと思いますが、ピカピカに澄んでいます。私の一番好きな状況なので、このまま春まで持ってくれればと思っています。

 

話は変わりますが、屋内のメダカ稚魚水槽のことです。

2日前に、水槽の環境を良くしたつもりなんです。

そこに書いたように、手をかけない春までの稚魚水槽のつもりだったんですが、ついつい環境整備してしまいました。

ミナミヌマエビを投入したことも影響しています。

 

30㎝キューブ水槽なんですが、約22㍑くらいの水量なんです。

そこにメダカが30匹、ミナミヌマエビが20匹入っています。

ちょっと過密飼育だと思っています。

まだ水量的には7㍑ほど増やすことはできますが、急激な増量は良くないだろうと思い徐々に増やしています。

それでも過密飼育には間違いないので、水質の悪化を防ぐためにも水換えは頻繁にしなくっちゃと考えています。

 

sponsord link



 

稚魚水槽に関しては、課題もいくつかありそうなんですが状況を見て対応していくようにします。

メダカやミナミヌマエビの観察はもちろん、屋外の水槽もしっかり見ていくことが大切だと考えています。

 

sponsord link
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

関連記事一覧

sponsord link



管理人です

管理人のしんぺいです。よろしくお願いします。

記事内の画像はクリックで大きく表示されます。

ランキングに参加しています

クリックしていただくと励みになります。

にほんブログ村 観賞魚ブログ メダカへ
にほんブログ村

 

こちらもお願いします。

メダカランキング

管理