ジージのメダカ飼育記

「アクアリウム」の記事一覧

メダカの水槽置き場の確保と低床(硬質赤玉土)の補充

今日は以前から悩んでいた、新水槽の置き場所を確保するため1部をズラしました。また、黒い発泡スチロールの水槽には、硬質赤玉土を敷いています。余った硬質赤玉土を4つの水槽に分けて入れていたので、量的に不足しています。そうした作業を実施しました。

メダカの稚魚たちの品種や性別を調べるために撮影しました。

以前にメダ友(がんばさん)から烏城三色メダカでを3匹頂きました。残念ながら1匹が★になり、今は成魚が2匹です。撮影したところ2匹とも雌でした(その後追加注文しましたが)。そうしたことも有り、稚魚たちの状況確認を兼ねて撮影しました(スマホなので写りは最悪ですが)。

薄濁りのある水槽の飼育水をたくさん入れ替えました。

薄濁りの飼育水を入れ替えました。少しでもキラキラとした飼育水にならないと、落ち着かない気持ちになってしまいます。多少の濁りでも、メダカは元気に泳いでいます(それで大丈夫でしょっ、といっても嫌なんです)。しばらく、薄濁りのまま様子を見ることも考えたのですが。しかし、そこは待つことのできないせっかちな正確が災いし、実行に移してしまいました。

幹之フルボディメダカと極龍メダカの違いはどこにある?

私は幹之メダカ鉄仮面と呼んでいますが、幹之系から改良されたメダカであることは間違いないところだと思います。私がとても好んでいるメダカで、銀色に輝くボディには惚れ惚れする次第です。先日、メダ友がんばさんからいただいたメダカに「極龍メダカ」という品種がいました。実際に容姿を見る限りは、幹之メダカ鉄仮面(フルボディ)と変わらない気がするのですが・・・。見る限りは同じに見えるのですが、品種のルーツが何なのか見当が付かないのです。

趣味でメダカ飼育していると、必ずぶつかる壁があります。

メダカを趣味で飼育していると、悩むのが増え続ける稚魚への対応です。メダカ販売をされている方にとってはとても大切なことですで、繁殖してくれないと困るわけですよね。それも希少価値のあるものが増えることに、一生懸命になっていらっしゃることでしょう。しかし、私のような趣味ののものにとっては、メダカが増えることは嬉しいようで頭を悩ませることになります。

烏城三色メダカの雌雄調べ。注文のメダカが届き水槽に放流です。

昨日、発送された烏城三色メダカが、午前中に届くはずなんです。 その前に、がんばさんからいただいたメダカの雌雄を、写真撮影を兼ねて調べてみました。 産卵床に、ここ数日産み付けていないこともあり、同性の2匹だろうなと感じていました。

メダカから離れますが、サーバーとテンプレートを変更しました。

このブログは、WordPressで作成しています。ところが以前から表示されるのが遅いんです。これは訪問していただく方々にご迷惑をおかけしていると思い、なんとかならないものかと思案していました。 いろいろ調べたところ、レンタルサーバーによっても違うということがわかりました。

アドバイスを受けて、昨日に続きメダカ撮影に再度挑戦。

昨日の投稿に、コメントをいただきました。昨日の投稿は、一眼レフとマクロレンズによるメダカ撮影についてのものです。私の撮影技術に対しての、親切なアドバイスコメントでした。以前にもアドバイスをいただき、少しずつですがメダカ撮影に進歩を感じていました(なかなか上達しないのですが・・・)。

「まこっぺメダカランド」から追加注文したメダカの餌が届きました。

ところで、皆さんはどんな餌をお使いですか。私は、表題にも書いている「まこっぺメダカランド」というネットショップから購入しています。以前にもこの餌を中心に、投稿しています。もう少し出なくなるところだったので、他の方の分と一緒に注文し今日到着しました。

メダカ水槽の姫スイレンが、余っていたので植え換えて保管です。

以前にも掲載していたのですが、今日も朝から姫スイレンの植え換えです。水草のアナカリスは整理したので、次は、入れる水槽が無く別容器に保管していた姫スイレンの番です。水槽内にある姫スイレンはやや葉が多いのですが、邪魔になるほどではないだろうということでそのままです。