メダカの話題から離れて、室内犬ポメラニアンや豆柴を見学。

今日はとても冷え込んだ朝でした。

気温は-2℃。今年初めてのマイナス気温です。

寒気が入り込んでるということですが、放射冷却的な感じです。

ただ水温は、4.2℃と気温より高めを保っていました。

発泡スチロールの蓋を、外すのがためられた朝でした。

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メダカの世話はいつもどおりで、屋内の稚魚水槽は底のゴミを少し取り除くとともに、水量を足してやりいつもより多くしました。

粗塩を加え、水量が増えてもストレスにならないようにしてやっています。

 

さて今回はメダカの話よりも、室内犬の話題になります。

我が家のペット環境を言うと、先日まで娘の柴犬2匹と私の愛犬MIXですが1匹いました。

娘は柴犬2匹を連れて近くに引っ越したのですが、孫たちがぜひぜひ子犬を飼いたいと言っています。

母親もその気なので、買う気満々で近くのペットショップへ出かけてきました。

 

今日は孫たちを抜いて、大人が3人で出かけたんです。

以前にも家族で見ていたようで、狙いがありそうな感じです。

 

購入しようとしているのは、ポメラニアンのようです。

しかし結構な値段がしますね。

とくに生まれて3ヶ月未満の子犬は高いようです。

4ヶ月を過ぎると値段が下がってくるのは、飼い主のしつけに関わるからでしょうか。

 

ショップによって、子犬たちの値段に結構大きな差がありましたね。

どこを基準に値段を設定しているのかはよくわからないんですが、3ヶ月と4ヶ月の境界が一つの線かなと思います。

でも、6が月ほど経っている子犬も結構値段がしたりして、よくわからない状況ですね。

 

お店の方いわく、店に入ってくる(仕入れ)タイミングと、私たち購入者が訪れるタイミングが大部分を占めるようです。

そのときショップにいた子犬が、購入者にしっくりきた場合がベターのようです。

 

ショップの雰囲気も様々ですね。

綺麗に整頓され、子犬たちの入っているゲージも気持ちのよいものだったり、逆にこれはちょっとという感じのショップもあります。

ショップを見てどう考えるかは、購入者の判断になるとは思うのですが、出来れば清潔なショップがよいにこしたことはないでしょうね。

また、働いている店員さんの知識理解が大きく左右するかも知れません。

接客態度もそうですが、詳しく説明してくれるとありがたいですね。

 

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いつもはメダカショップばかりの訪問でしたが、こうした犬猫のショップも来てみて楽しいと思いました。

生まれて数ヶ月の子犬たちですから、可愛さは半端じゃないですね。

メダカと同様、ショップに行くと欲しくなります。

子犬の場合の飼育は、メダカと大きく違うから・・・。

うまくしつければ、メダカより楽かも知れません。

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