屋外の黄金黒鱗ヒカリメダカの水槽が透きとおりました。

午前中は冷え込んでいましたが、貼れたり曇ったりしていました。

でも夕方からみぞれの混じった雨になり、かなり冷え込んできました。

まあ、それでも気温は9℃くらいですが・・・。

水温は4~5℃くらいであまり変化は無いですね。

昨日も、フタを掛け忘れたので、今日は暗くなってからすぐに掛けました。

そのときの水温が4.9℃でした。明朝は何℃か楽しみです(発泡スチロールの威力はどうかな)。

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本題ですが、表記に書いたとおり黄金黒鱗ヒカリメダカの水槽がピカピカに透きとおりました。

また、いつもどおり3つの水槽を並べた写真を載せます。

わかりにくいかもしれませんが、目視では同じに見えるんですよ。

真ん中のオロチメダカの水槽は、低床が茶色の焼玉土なのでひときわ綺麗に見えますね。

左の水槽が黄金黒鱗ヒカリメダカです。右の水槽と低床材が同じソイルですから、比べやすいかも・・・。

いかがでしょうか。

 

間違いなく透きとおってきていると思います。

そうなる要素は餌しか考えられません。

ここ数日気温が上がらないので、餌は与えていません。

以前は食べ残しを綺麗に掬い、水換えの形で入れ替えした期間もありますので・・・。

ですから、濁ったのは「餌のやり過ぎ!!!!!!」に決定。

 

来春になって温かくなってきても、メダカには冷たくしなくっちゃね(笑)。

今度から餌を与えるときは、食べきるまでの時間をストップウォッチで測るようにしなくっちゃ。

そうしようと思いながら、そこまで厳密にという甘い気持ちがあったんですね。

 

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玄関の稚魚水槽は、相変わらず賑やかです。

ときどき参って(加温ヒーターになる前の状況)しまい★になるメダカが出てきます。

水換えは気を使っているつもりなんですがね。

温度合わせにお湯を加えたり、カルキ抜きを少し加えて1/3ほど変えています。

替えたときにはほんの少し粗塩をを与えています(本当は%で決まっているんですが、少し少なめに投入しています)。

粗塩を投入すると、稚魚が活発になった気がします。

気のせいかな・・・。

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